ゆうしろ– Author –
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中2地学
【中2地学】「風力」と「風向」の書き方をイラストで解説!
風の要素は「風力」と「風向」の2つで表現されます!風力は13段階に分かれていて、天気記号と合わせて羽をくっつけて表現します!風向は理科の場合は16方位で書きます。16方位の表現方法は、北北東のように複雑になっているから、今回の学習でしっかりとマスターしていきましょう! -
中2地学
【中2地学】雲量と天気の関係!「快晴」「晴れ」「くもり」の基準は?
「快晴」「晴れ」「くもり」の天気の違いは雲量によって表現されます!雲の割合のことを「雲量」と言い、快晴の時は雲量が0〜1、晴れの時は2〜8、くもりの時は9〜10と決まっています!今回は雲量と天気の関係をわかりやすく解説しました♪ -
中2地学
【中2理科】気象要素とは?全7種類を一覧で解説!
天気予報士って職業はないこと知っていますか?正確には”気象”予報士といいます。天気と気象には違いがあります!天気は晴れや雨のようなものを指すけど、気象は天気などに関わるすべてのものを表します。具体的に、天気・雲量・風・気温・湿度・気圧などです。今回はそんな気象要素について詳しく解説していきます! -
中1物理
オシロスコープで音を波の情報にして振幅&振動数を調べて音の特徴を知ろう!【中1物理】
オシロスコープを使って音の情報を波に変換しました!振幅は音の大きさを示し、単位はデシベル〔dB〕。振動数は音の高さを表し、単位はヘルツ〔Hz〕で表現します。振動数は1秒間に来る波の数を示すので、1つの波が 0.01秒で来たならその音の 振動数は100ヘルツになります。今回は実際の実験をもとに音の波について勉強していきます。 -
中1物理
モノコードで高い音を出す3つの条件!【中1物理】
モスキート音って知ってますか?モスキート音は周波数が17,000Hz以上の音のことで、歳をとるにつれて耳の細胞はなくなっていくから聞こえなくなっちゃう音のことです。音の高さは振動数で表されます。今回はモノコードを使って、音の高さを変える方法や音の大きさを変える方法について、実際の実験で確かめていきます! -
中1物理
「質量」と「重さ」の違いは?体重計で測れるのはどっち?
今回は「重さ」と「質量」の違いについて解説しました!「重さ」は場所によって変わる値で「質量」は宇宙のどこにいても変わらない値です。だから体重計やばねばかりで測るものは重さです。逆に天秤ばかりはつり合いによって測っているので「質量」を測っていることになります。 月に行くと重力の大きさが1/6倍なるので、体重計のメモリも1/6倍になります。 -
中1物理
力の矢印で「力の向き」「力の大きさ」表そう!
力の表し方について解説しました!力は、それぞれ①力の大きさ→矢印の長さ②力の方向→矢印の向き③力が働く場所→作用点 で表現することができます。力の表現方法を覚えたら力を作図する問題ができるようになるので、しっかりと押さえておきましょう♪ -
中1物理
音ってどんなもの?音さ&真空を使って「音の性質」を調べよう!【中1物理】
音は空気の振動であることを確かめるために、3つの実験をしました! ①振動している音さを水に入れる。②真空して音がどうなるか確かめる。③ 2つの音さを並べて片方の音さを鳴らしてから手で止めると音はどうなるのか調べる。この3つの実験で音の性質についてわかりやすく解説しました!音の速さは空気中を340m/sで進むので、これを使うと雷との距離を計算することができます。 -
中1物理
虹のでき方と仕組みをイラストでわかりやすく解説♪
【イラスト40枚以上!】虹ができる仕組みをイラストでわかりやすく解説しました! 私たちが虹を見れるのは、太陽からの光を雨粒が反射&屈折させて私たちの目に届くからです。太陽の光は白色だけど、実は七色の光が混ざっています。七色の光は屈折するときの曲がりやすさがそれぞれ違います。だから、粒の中で曲がりやすさで光が分離され、別々に私たちの目に入るから虹を見られます! 不思議な虹の秘密を解明して、次の雨の日を楽しみに待ちましょう♪ -
中1物理
【ハイレベル】凸レンズでできる像の大きさ&距離を”計算”で求めよう!【中1物理】
凸レンズの作図から、像の大きさやスクリーンの置く場所の計算を攻略しましょう!たった1つの公式でスクリーンの置く場所や像の大きさを求めることができます。1/f=1/a+1/bの公式に当てはめて計算をしてみましょう!









