ゆうしろ– Author –
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中2生物
【蒸散の計算】中学生のために葉の蒸散量の求め方を解説!【練習問題付】
中学校のテストでよく出る蒸散量の計算方法を一つ一つわかりやすく解説しました!蒸散量はワセリンを塗った場所から蒸散量の式を立てて計算すると簡単に解くことができます♪ あじさいの葉を使った実際の実験動画と一緒に葉の裏側からの方が蒸散量が多いことを確認しました。 -
中2生物
光合成を中学生向けにわかりやすく解説!出入りする気体や葉緑体を調べよう!
中学生に向けてわかりやすく「光合成によって出入りする物質や必要なもの」について解説します!光合成は「水」&「二酸化炭素」を材料に「葉緑体」で「光」を使って「デンプン(養分)」 &「酸素」をつくる植物の機能ですです。BTB液を使った実験から二酸化炭素の出入りを調べました。光合成には二酸化炭素が必要でBTB液が青色になったことから、二酸化炭素が減っていることがわかります。斑(ふ)入りの葉を使って、光合成には葉緑体が必要なことも調べました! -
中2生物
「葉緑体」のデンプンを「ヨウ素液」で調べよう!光合成を解説!
光合成に必要な葉緑体をヨウ素液を使って調べました!ヨウ素液はデンプンと反応して青紫色に変化するので、今回はオオカナダモの葉にヨウ素液を垂らして、光合成が葉緑体で行われていること&デンプンが作られていることを観察しました! -
中3化学
【自由研究】くだもの電池でオルゴールを鳴らそう!考察を書けるアイデアも!
夏休みの自由研究にぴったりな「くだもの電池」の作り方を解説しました!”りんご”や”なす”などに金属板を2種類差し込むと電子オルゴールを鳴らせる電池にすることができます。今回の授業では自由研究をレベルアップさせるために果物をや野菜を6種類用意して実験してみました!金属版もたくさん用意すると考察がしやすい良い自由研究にすることってできます♪ -
中1化学
「有機物」と「無機物」の違いは?中学理科の重要な特徴&見分け方を解説!
有機物と無機物の違いについて解説します!有機物はかつて「生命があるもの」と考えられましたが、現在の定義は「化学式の中に炭素」を含み、燃やすと二酸化炭素を発生させるです。砂糖は有機物ですが、 塩や二酸化炭素は無機物に分類されます!今回は有機物の無機物の違いについて学習していきましょう♪ -
中1物理
質量パーセント濃度の計算を「公式なし」で中学生向けに解説!
質量パーセント濃度の計算をわかりやすく、中学生向けに解説しました!質量パーセント濃度は溶液全体の中に溶質がどのくらい含まれているか(%) を示しています。 溶液は溶媒(水)に溶質(砂糖など)を溶かしたものなので、公式を使って計算することができます!今回の学習では、公式に頼らず解く方法を解説しています! -
中1地学
泥岩・砂岩・れき岩の違いをわかりやすく解説!ポイントは粒の大きさ!
れき岩・砂岩・泥岩 の違いは粒の大きさで決まります!構成する粒が2mm以上のものれき岩、0.06mm以下のものを泥岩、その間のものを砂岩と呼びます。これらの岩は、土砂が上からの圧力によって固められた「堆積岩」です!堆積岩について詳しく学習していきましょう! -
中1地学
「斑状組織」と「等粒状組織」は冷え方の違い!石基と斑晶を理解しよう!【中1地学】
急激に冷やしてできる「斑状組織」には石基(小さい粒)が多く含まれるのに対して、ゆっくり冷やしてできる「等粒状組織」には斑晶(大きい粒)が多く含まれています。 今回の授業では、ミョウバンを実際に冷やして観察することで斑状組織と等粒状組織の違いを解説します! -
中1地学
【中1地学】噴火の強さと火山の色の関係は?小麦粉で火山を作ろう!
火山にはいろいろな種類がありますが、 火山の形はどのように決まるんでしょうか?形を決める大きな要因は「マグマのねばりけ」です。ねばりけが多いほど、火山の色は白色に激しい噴火をします。 日本は粘り気の多い火山が多いので、激しい噴火をよく起こしていますね。 -
中1地学
火山の噴火で飛び出す”火山噴出物”について解説!【中1地学】
今回の学習で学ぶこと 6種類の火山噴出物が覚えられる! それぞれの特徴をわかりやすく解説! 桜島で噴火があったから火山から離れて〜ってニュースでやってる! ↑これが桜島(鹿児島)↑ 噴火があると遠くまで避難しないと危ないんだ! そこまで逃げる必...









