中2地学– category –
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【中2地学】「風力」と「風向」の書き方をイラストで解説!
風の要素は「風力」と「風向」の2つで表現されます!風力は13段階に分かれていて、天気記号と合わせて羽をくっつけて表現します!風向は理科の場合は16方位で書きます。16方位の表現方法は、北北東のように複雑になっているから、今回の学習でしっかりとマスターしていきましょう! -
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【中2地学】雲量と天気の関係!「快晴」「晴れ」「くもり」の基準は?
「快晴」「晴れ」「くもり」の天気の違いは雲量によって表現されます!雲の割合のことを「雲量」と言い、快晴の時は雲量が0〜1、晴れの時は2〜8、くもりの時は9〜10と決まっています!今回は雲量と天気の関係をわかりやすく解説しました♪ -
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【中2理科】気象要素とは?全7種類を一覧で解説!
天気予報士って職業はないこと知っていますか?正確には”気象”予報士といいます。天気と気象には違いがあります!天気は晴れや雨のようなものを指すけど、気象は天気などに関わるすべてのものを表します。具体的に、天気・雲量・風・気温・湿度・気圧などです。今回はそんな気象要素について詳しく解説していきます! -
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中2地学 授業一覧
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冬に窓ガラスが曇る理由はなんだろう?気温差と露点について考えよう!
なぜ窓ガラスがくもる? 水滴がついた窓ガラスにお絵かきした経験が誰にでもありますよね。 あれってなんで曇るの? 今回はなぜ窓ガラスに水滴がついていたのか考えていきますが、この現象っていつの季節に起こりますか? 冬! 正解です!この現象は冬に多... -
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気団がつくる4つの前線の特徴&天気の変化を理解しよう!【寒冷前線・温暖前線】
気団の通過 「今日は昼頃から急に寒くなります」って天気予報で聞いたことがありますよね。 気温の変化ってだんだんと起こるんじゃないの? たしかに、太陽に暖められるから14時ごろをピークに気温が上がって、だんだんと下がっていくと学びましたね。 htt... -
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雲の種類とできる高さを解説!【上昇気流と水の循環】
雲の種類 雲にはたくさんの種類があります。 例えば、富士山の上に笠のような形の雲ができることもあります。 この雲は笠雲と呼ばれ、富士山が笠をかぶると雨が降る確率が高いんです。 雲の形で天気がわかるんだ! はい!今回はそんな雲についてです! 雲... -
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海陸風・季節風・偏西風の違い&フェーン現象のまとめ
風と戦 神風って知ってますか? 13世紀の日本に当時最強だった元(モンゴル)が船で2回攻めてきたけど、2回とも神風といわれる暴風雨が起きたから日本は助かったという歴史の話です。 日本軍が風を起こしたの? そういうわけじゃないけど、季節によって吹... -
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日本の4つの気団と季節ごとの天気&気圧配置を理解しよう!
日本の4つの気団 日本って季節があっていいね たしかに東南アジアとかは四季がないところが多いもんね なんで四季が生まれるの? それは、季節ごとに気団の強さが違うからさ。 気団って移動してるんじゃなかった? たしかに気団は空気のかたまりとして移... -
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雲ができる理由は?雲の正体は水滴だった!
雲は水からできている? 雲の正体は一体なんでしょうか? 正解は水です!雲は主に水からできているんです! でも曇って白いよ?水は白くなくない? 確かにそうですね。 雲が白い理由は、光を反射しているからです。 白い雲は雲の中で光を乱反射してできて...
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